12:名無しNIPPER[saga]
2016/08/26(金) 04:08:30.75 ID:lzrMbCof0
もみ……もみ……
「や…めぇっ………て……っ」
何とか我慢してその場を耐え抜こうとしても、胸を思い切り強く揉まれ、我慢は限界に達していた。
もみもみもみっ……
「や……やあぁぁっ……」
「ひまわりぃ……どうかなあ……?」
「やあっ……だめ、だめ……だめぇ……っ」
「きもちいい?……きもちいいでしょ……?」
「あ、あぁ、やっ………」
「やめてぇっっ!!!」
どかっ
わずかに残った力を振り絞り、私は右足を引き抜いて櫻子の体を思い切り蹴とばした。
櫻子は衝撃でぐらりと姿勢を崩し、そのままベッドから転げ落ちた。
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