【モバマスR18】クラリス「キャンバスの聖母」
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14: ◆K1k1KYRick[saga]
2016/08/26(金) 06:02:45.99 ID:Zllu/aswo
「んっ……う……プロデューサー……♪」

クラリスはプロデューサーの差し出した舌を吸い、その蜜唾を愛しそうに啜り堪能する。

彼も彼でクラリスの口内に何度も舌を遣いに出して

その皓歯をなぞり、熱い息吹共々味わった。

どれほどの時間が経ったか。

やっと離れた二人の間にはとろりとした唾汁の橋が架かっていた。

それは二人の愛を示すように中々切れなかった。

クラリスはクスリと笑って、人差し指の先でくるくるとそれを巻き込むと、全て口に納めた。

「クラリス」

「はい……♪」

四つん這いになったクラリスは背後に立ったプロデューサーに向けて

ローブの裾を大きく捲った。

白く艶やかな蜜尻が修道服の深い藍色によって更に悩ましく強調されている。

「プロデューサー様……♪ 私はもう……」

クラリスは尻間を軽く広げて、セピア色の肛穴と共に可憐な恥唇を晒した。

プロデューサーは初めて見る彼女の女を前にして思わず反応した愚息をしごき、宥めた。

既にこの向こう側には己の子供もいるのに、その入り口を初めて拝むというのも妙な話である。

「お願いします……早く、プロデューサー様のを……」

クラリスは頬を朱に染めて肉門をもう片方の指で慎ましく弄った。

子供の父親にかける期待が己の身体を昂らせ、淫らな焦燥感を覚えさせた。

「いくぞ……」

「……はい……♪」

広がった聖女の肉門に、プロデューサーは屹立した繁殖砲をぬぶと挿し入れた。


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