巫女「私の体を捧げます」女神「では、いただくとしよう」
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13: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/08/31(水) 22:11:40.69 ID:rrVRg1DW0
 巫女は、陰蜜と自身の唾で濡れた女神の肉壺に口づけをする。

 それと同時に、ロリ女神も緋色の袴の中に潜り込んだ。

巫女「ん……」

 ロリ女神の小さな手が、秘裂をなぞるように刺激してくる。
 こそばゆさに、吐息を洩らした。

 それでも、女神への口撫を止めはしない。
 こちらも指を蜜の溢れる肉穴に沿わせた。

 そして、そこにゆっくり沈みこませた。

女神「あっ、はっ……んん……」

 既にしっかりと濡れていた肉穴は、抵抗なく巫女の指を受け入れる。
 次第に巫女の指は、奥の方へと飲み込まれていって……

巫女「んひっ――?!」

 巫女の指が納まるのと同時に、下半身から甘い電流が走った。

ロリ女神「――」

 ロリ女神に舐められたのだ、乙女の場所を。

巫女(う、うまい……)

巫女「ん……ひゃあっあん……ぅう、――ああぁ」

 ロリ女神は巧みに舌を動かし、巫女を蹂躙する。

巫女(私より見た目小さい子に、気持ちよくされちゃってる……!!)

 腰が抜けそうになりながらも、巫女は女神への愛撫を再開した。



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