巫女「私の体を捧げます」女神「では、いただくとしよう」
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◆TEm9zd/GaE
[saga]
2016/08/31(水) 22:53:18.63 ID:rrVRg1DW0
指を出し入れし、女神が感じるところを探る。
そのさい、ぐちょりぐちょりと淫らな水音で、蜜壺が啼く。
女神「はぁ――はぁ――」
女神はせつなげに荒く息をしている。
感じて入るのだろう。
巫女「ん――あっあんあ――っ」
我慢できない快楽にあえぎ声を洩らしながら、指の腹で上の方を刺激した。
女神「くっ――ふぁ……っあ――」
ともすれば呻いているようにも聞こえる声で、女神は啼いた。
巫女(ここが――)
巫女は、女神が感じたところを執拗に刺激する。
女神「あああぁっ、そこっきもち――ああ――――っ!!」
巫女(これなら――)
勝てそう。そう思ったとき――
巫女「ひゃあああっっ――――!!!」
これまで一番の快楽が巫女を襲った。
ロリ女神「――――」
ロリ女神からの攻めですっかり花綻んだ巫女の蜜壺、その花芯――クリトリスに少女が吸い付いたのだ。
性感を得るためだけの器官にロリ女神は執拗に吸い付く。
巫女「あっ――ああん、きもちいぃ――きゅるのぉ、ぴりって……ぴりってぇっっッ!!!!!」
女神「あっあっあっ……んあ、もう、そろそろ……」
狭い部屋に切羽詰まった女性二人の嬌声がこだまする。
お互いの耳があえぎ声で犯され、快楽の波が押し寄せようとする。
女神「……っもう……」
女神がイキそうになった時――
巫女「え――?」
ロリ女神2「――」
ロリ女神3「――」
突然現れたロリ女神たちが、巫女の襦袢を強引に開くと、乳首に吸い付いた。
巫女「んひっ――!?」
現れたのは二体だけじゃない。
ロリ女神4「――」
ロリ女神5「――」
ロリ女神6「――」
ついで現れたロリ女神たちは、巫女の太ももを撫で、尻を揉み、耳を舐めと色々と刺激した。
その結果――
巫女「あ、ああっ――あああぁぁぁぁっっッ――――!!!!!!!!!」
女神より先に絶頂を迎えた。
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