巫女「私の体を捧げます」女神「では、いただくとしよう」
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16: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/08/31(水) 23:27:34.54 ID:rrVRg1DW0
ロリ女神「ん――ぁ――――」

ロリ女神2「――ぁ――ぁ」

ロリ女神3「――――っ」

ロリ女神4「ぅんぁ……――」

ロリ女神5「ぁ――ぁ――ぁ――」


巫女「ん――くふぅ――」


 半裸になった巫女は地べたに仰向けになりながら、女神のおもちゃにされていた。

 顔、右手、左手、右足、左足。それぞれでいじくったり、擦り付けられたりしながら、ロリ女神を悦ばせる。

 女神はというと、

女神「はぁはぁ――んぁ――」

 巫女の女性器に、自身のをうちつけていた。

巫女「――――」

 左手の指が締め付けられる。ロリ女神2が達したのだ。
 顔はすでに二度ほど絶頂したロリ女神の淫液で汚されている。
 両足は、ロリ女神4、5が何度も上下に擦り付けているので、淫液で光沢をはなっている。


 そして、女神自身も本日何度目かの絶頂を向かえた。

女神「ん――ぁああん――――!!」


 女神は巫女の上で腰を踊らせると同時に、潮を噴いた。

 巫女の体は、女神の潮で汚された。

 落ち着いた女神は、そのさまを見て、思いついたのか、ロリ女神に――


女神「ロリ女神、巫女の上でおしっこしてみて」

 そう言った。


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