巫女「私の体を捧げます」女神「では、いただくとしよう」
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17: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2016/08/31(水) 23:48:48.63 ID:rrVRg1DW0
 巫女は、驚き何か言おうとしたが、ロリ女神はヴァギナで口を押さえつけ、そして、本体に言われた通り――

ロリ女神「……んっ――――」

巫女「んんんんっ――!」

 勢いのよい水音。
 黄金色の聖水が、巫女の顔を蹂躙する。
 聖水は、鼻や口、その中、そして髪にかかる。

 汚されていく巫女。

 その姿を見て、女神は口がにやけるのを我慢できなかった。

女神「ロリ女神2と3は、立ち上がって、胴体にかけてあげましょう」

 言われた通り、巫女の手から離れて、彼女の両脇に立つロリ女神2、3。

 そして、

ロリ女神2「ぁ――」

ロリ女神3「――」

 日本の黄金のアーチのかかった。

 メイド服の白衣が、尿を吸って黄金に色づく。

ロリ女神4「」

ロリ女神5「」

 もはや、言わなくても何をすればいいのか分かっているのか、残りのロリ女神も巫女の下半身に向けて、聖水を撒き散らした。

 全身を女神の尿に汚される。

 アンモニアの臭いが鼻をつんと刺激する。

巫女「――――」

 巫女はおしっこにまみれて、呆然と天を見上げた。


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