安価とコンマで変身ヒロインを操作する2【オリ主】
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277:り ◆NPstCqwibg[saga]
2016/09/04(日) 22:07:56.61 ID:Cc7H3OkF0
クローン(葵衣は...この服を...絶対に脱げない.....)
クローン(私に尽くす様に...改造をしたから...)
ホワイト「わ、私は...ペットになんか...なりませんっ...///」
クローン「へぇ.....?」ナデナデ
ホワイト「ぁう...///」
ホワイト(ど、どうして...この人に撫でられると...すごく...落ち着く.....)
クローン「〜♪」ナデナデ
ホワイト「...ぜ、絶対に屈しませんから.......///」
クローン「いつまで....続くかな.....?」
ホワイト「くっ.....///」
ホワイト(だめ....このままじゃ......)
クローン「.....あ...私の事は...お姉様って...呼んで......」
ホワイト「だ、だれが...っ.....///」ハァハァ
ー数日後ー
クローン「じゃあ...今日も.....躾ね...」
ホワイト「っ...///」
クローン「.....お手」
ホワイト「し、しません...っ...///」
クローン「むぅ.....お仕置き.....」カチッ
ホワイト「ぅぁぁぁあっ!?」
クローンはボタンを押した
このボタンはホワイトの尻に取り付けられている尻尾のスイッチだ
尻尾の根元はバイブになっており、全身が敏感になっているホワイトにとっては地獄でしかないのだ
ホワイト「と、とめ...っ...///」
クローン「じゃあお手」
ホワイト「わ、わかりましたからぁぁっ!?」スッ
クローン「よく...出来ました.....」カチッ
ホワイト「ひぁ.....ハァ.....ハァ.....」ピクッ
クローン「.....次...」
クローンは履いていた袴を下ろすとホワイトの顔の近くに自らの女性器を近づけた
クローン「.....舐めて...」
クローンの女性器はうっすら湿っていた
ホワイト「っ.....ぅ.....///」
ホワイト(嫌なのに...嫌なのに...っ...)
ホワイトの体はクローンに尽くす様に改造されていた
その為ホワイトは嫌でもクローンに尽くすしかないのだ
ホワイト「ぅ.......ん...」ペロッ
クローン「ひゃ...っ...///」
ホワイト「...ん....れろ、ぉ....じゅる.....」
クローン「そ...ぅ...///...じょ...ず...っ...///」ビクッ
クローン「も.....やめて...いぃ...///」
ホワイト「...ぅ.....ぷぁ........///」
クローン「...上手...だった.....///」ナデナデ
ホワイトは撫でられる度に溢れ出る感情を抑えられなかった
ホワイト「おね....ぇ...さまぁ...///」ジュンッ
ホワイト(あぁ.....溺れてしまう.....)
ホワイト(この人に...溺れてしまう....)
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