【デレステ】飛鳥「・・・どうすればいい」【尿意我慢】
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5: ◆MlY4E3dYsY
2016/09/04(日) 19:59:17.61 ID:1u3t2cy7o
目尻に涙を浮かべ、いつにない泣きそうな顔で飛鳥は弱々しく声を出す。

飛鳥「プロデューサー、目をつぶって・・・どうか、ボクを、嫌わ・・・」

P「すみません千川さん私は今飛鳥を送迎してるんで!続きは事務所で!」

やや早口で電話を切る、電話口から『え、あの、プロデューサーさん!?』と聞こえた気がしたが気にする様子もない

飛鳥「ぷ、プロデューサー・・・?」

P「すまん、飛鳥、俺が気づいてやるべきだった!俺はお前のプロデューサーなのに!」

車を走らせる。大きく揺らさないように、しかし迅速に

飛鳥「いいんだ、プロデューサー、これは素直になれなかった、ボクへの罰・・・」

P「心配するな、必ず俺がなんとかする、お前はもっと甘えていいんだ」

飛鳥「あ・・・」

飛鳥(何故だ、プロデューサーに励まされるとこんなにも安心している自分がいる・・・でも)

P「着いたぞ飛鳥!確か3階だったよな!」

飛鳥「ありがとう、プロデューサー・・・でも、もう・・・足を上げると」

P「・・・すまん飛鳥!」

飛鳥「え・・・なっ」

飛鳥(これは、お姫様だっこ・・・!?)

2つの理由で飛鳥は自分の顔が熱くなるのを感じる。

飛鳥「・・・鍵、右ポケットに」

P「ああ、これか、待ってろ今運ぶから」

全てを察してプロデューサーに身を委ねる。

今自分はどんな表情をしているのだろうか。

P「・・・よし、着いた、鍵を開けるぞ!」

飛鳥「・・・廊下・・・入って、右の方」

P「ここだな!・・・よし俺は出るぞ!」

ついに追い求めた場所、使い慣れたトイレに辿り着く。

そこに立たされ、急いで部屋を出るプロデューサーに一気に意識が覚醒し、ほんの少し和らいでた尿意がぶり返す。

飛鳥(つっ・・・早く・・・早く)

焦る手を何度も滑らせながらデニムパンツに手をかけ、背伸びした黒のショーツを下ろす。

ショーツは少し湿っていた。

年相応の薄っすらと生えた毛、ぱんぱんに膨れ上がった下腹部が露わになる。

飛鳥「あっ・・・」

下半身を露わにしたことで枷が取れたのだろう

飛鳥「ふう・・・」

便器に腰をかけるのと放尿が開始するのはほぼ同時だった。



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