111:名無しNIPPER[sage saga]
2016/09/16(金) 01:58:27.64 ID:ZsSxrptlO
→証拠ファイルC赤い石を突きつける
姫百合「くらえっ!!!!!」
ダンッ!!!
姫百合「…やれるもんなら、やってみてください」
ガウディル「…?」
姫百合「私達は…弁護側は………」
姫百合「決して!!降状しません!!最後まで全力で抵抗します!!」
姫百合「…さぁ、使ってみてください」
姫百合「貴方達のトイズを!!!」ティロン
ガウディル「…………」
ガウディル「…とうとう恐怖でおかしくなりましたか」ハァー
ガウディル「良いでしょう。そこまで言うなら見せてあげますよ」
ガウディル「これが貴方達の最後にみる光景となるのですから。ちゃんと見ておきなさい」
ガウディル「私のトイズは!!どんな物でも切れ味の強い刃物に変えてしまうトイズ!!」
ガウディル「この鞭で切り裂かれれば!例え鉄でも生クリームのように切れてしまう事でしょう!!」
ガウディル「そして!この120人の一斉に放たれるトイズのハーモニー!!」
ガウディル「この美しきトライアルの中で!朽ち果てるが良い!!」ビュンッ
ペチンッ
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