112:名無しNIPPER[sage saga]
2016/09/16(金) 01:59:18.95 ID:ZsSxrptlO
姫百合「……………」
ガウディル「……………」
姫百合「……………」
ガウディル「……なっ…何…!?」
ガウディル「何で……鞭の刃物が…!?」
「オイ…ナンダヨコレ……」 「オレノトイズモデナクナッタゾ!」
「ナンデダ!?トイズガキュウニツカエナクナッタ!!」 「イッタイナニガオコッテイル‼‼」
ダンッ
ザクロ「きっ…貴様ぁああ!!一体何をしたぁああ!!」
姫百合「……これが、私の最後の抵抗です」
姫百合「「強制発動」のアンチ…「強制停止」を行いました」
ザクロ「っ!?アッ…あんたのそのトイズは!こんな大勢の人間のトイズを一気に止める筈が…!!」
姫百合「はい。私一人のトイズの力では、無理でした」
姫百合「しかし、今の私にはコレがあるのです!!」スッ
ガウディル「!?…なっばっ馬鹿っな!!それは!!アイツが!!アイツが持って…!!」
神津「…俺がお前らのアジトに踏み入った時、隠し場所を間違えたのか見つかってな」
神津「所持品管理はちゃんとしておいた方が良い……」
ザクロ「………っ!!」チャキッ
ザクロ「!!」パキィイイン
次子「おっと、させねぇぞ」シュゥゥゥ…
小衣「…ここまでの事をしてくれたのよ、さすがに覚悟はできてるでしょうね?」
神津「……ここで、ヤキが回ったな…サイコパス共」
ザクロ「…あっ……こっ…この……下等人間…が…」フラッ…
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