カチューシャ「首輪」
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11: ◆2QfXBkV1Yr70[saga]
2016/09/06(火) 11:44:38.85 ID:tzdu/r370

そういうと、あたしは洗面器からローションを掬いだし、ノンナのお尻に塗りたくる。

ノンナ「はぁん!//」

カチューシャ「こら!犬でしょ!」

ノンナ「わん♡わぁはぁん///」

若干喘ぎ声と混ざりながらノンナが鳴き声を上げ続ける。ちなみにノンナがこれを嫌いなのは、気持ちよすぎて耐えきれなくなってしまうそうだ。

カチューシャ「それじゃ、行くわよ。力抜いててね」

ノンナ「わん♡」

カチューシャ「それ」

ノンナ「きゃん♡」

まずは指を一本。慣らしていかないとケガをしてしまう。そのまま前後左右に動かす。気持ちよさに悶えながらお尻を振るノンナが可愛くて仕方がない。

続いて二本。まだまだ余裕で入るけど、じっくりとならすのは大切だ。戦車だっていきなりフルスロットルとはいかないもの。

三本目。ここまでくると、ノンナは喘ぎというより叫びに近くなる。脳が快楽を受け止めきれなくなりつつあるのだ。でもお尻はつきだしたまま、左右に振ってあたしに媚びを売る。もっともっと欲しいって意思表示だ。

カチューシャ「じゃあノンナ、思いっきりいれちゃうけど、大丈夫かしら?」

ノンナ「わぁん♡ああん、わんわん!」

なんどもなんども狂ったように鳴く。よっぽどほしいらしい。

カチューシャ「それじゃ、行くわよ。気をしっかりもちなさいよ」

そして思いっきりあたしはノンナのお尻に握りこぶしを突き立てた。

ノンナ「あがっあぁぁぁあああああぁぁぁあああああああああああ!!」

ノンナはやっぱり、大きく声を上げながら白目を向いて潮を吹いている。でもそれだけで終わるほどあたしは甘くない。

カチューシャ「ほら、出し入れするわよ」

ノンナ「んぎぃ!はああぁ!ああああ!あああああああああ!!!」

ノンナは壊れた蓄音機のように切れ切れに叫ぶ。

カチューシャ「そしてこれも追加!!」

右手で出し入れしながら、左手に持った一本鞭で思いっきり尻を引っ叩いた。

ノンナ「きゃうん♡ああん!ああああ!きゃうん♡」

叩かれるたびに条件反射で犬の鳴き声になるが、すぐにまたお尻の快楽で叫ぶしかなくなる。

カチューシャ「ほら!イっちゃえ!叩かれながら!フィストファックされながら思いっきりまき散らしなさい!」

ノンナ「ああああああああああああああああぁぁぁあぁあああああああああああぁぁぁぁぁ……」

ノンナは事切れたぜんまい仕掛けのおもちゃのように、その場に伏せて動かなくなった。どうやら気を失ったらしい。

カチューシャ「これで反省してくれるといいんだけど」

そう一人呟きながら、あたしはノンナから腕を引っこ抜いた


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