116:あたふた[saga]
2016/09/21(水) 08:38:39.16 ID:KOZKCoXo0
Pが機械を操作すると、聖の秘所に向かって細い突起が伸びる。
にゅぷぷぷ...
117:あたふた[saga]
2016/09/21(水) 08:39:38.72 ID:KOZKCoXo0
P「仕上げだ」
さらにヘッドホンを取り出し、聖につける。
キィィィィン
118:あたふた[saga]
2016/09/21(水) 08:41:19.79 ID:KOZKCoXo0
〜10分後〜
ヴヴヴヴヴ
聖「う、ぅう...っ!や、ぁ」
119:あたふた[saga]
2016/09/21(水) 08:43:52.00 ID:KOZKCoXo0
〜20分後〜
キィィィィン
聖「うぅ〜〜...ぁ、あっ!?音、高く...っ!〜〜っ!あ、ぁ、〜〜〜っ?」
120:あたふた[saga]
2016/09/21(水) 08:44:46.49 ID:KOZKCoXo0
40分後〜
聖「やだ...っ?〜〜〜〜っ!?もう、や、ぁ...っ?〜〜〜っ!」
様々な刺激に晒された聖は、何度も何度も絶頂しては、落ち着き、また連続絶頂するという流れを繰り返していた。
121:あたふた[saga]
2016/09/21(水) 08:50:51.63 ID:KOZKCoXo0
〜60分後〜
くちゅ、にゅちゅ
聖「や、ぁ、〜〜っ?やだ...足りない、なんで、〜〜〜〜っ!」
122:あたふた[saga]
2016/09/21(水) 08:53:43.11 ID:KOZKCoXo0
〜60分後〜
くちゅ、にゅちゅ
聖「や、ぁ、〜〜っ?やだ...足りない、なんで、〜〜〜〜っ!」
123:あたふた[saga]
2016/09/21(水) 09:01:41.95 ID:KOZKCoXo0
P「聖。えっちな言葉で俺を誘えれば、そこのベッドで思いっきり可愛がってやる」
聖「う、あ...」
P「どうする?」
124:あたふた[saga]
2016/09/21(水) 09:06:20.02 ID:KOZKCoXo0
にゅぷ、にゅぷぷぷ
聖「あ?入って...きま、す...っ!?」
にゅぷ、ちゅぷん!
125:あたふた[saga]
2016/09/21(水) 09:13:39.15 ID:ANdXJX6X0
聖「...」ピトッ
夕美・肇「...」ジトーッ
P「...」タラッ
126:名無しNIPPER[sage]
2016/09/21(水) 10:03:00.27 ID:b1Q/OdOKO
えっ
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