148:あたふた 105から125修正[saga sage]
2016/10/04(火) 18:45:35.86 ID:NGR8RxRP0
自由な手で抵抗しようとするが、13歳の腕力ではどうすることも出来ない。Pの手は秘所に向かう。
水着と頂点部分の間に、水着の中にもしっかり塗りたくる。
にゅち、ちゅく、ぬりゅ
聖「や...っ!そこは、さわっちゃ...ひ、ぃあ...っ!ぅ...ん、ぁう」
しかし塗りたくる以上のことはせず、すぐ上に向かう。Pは待ちきれないとらいうように聖の胸に手を伸ばす。
もにゅ、にゅち、ちゅく
聖「ひ...ぁっ!や、ぅあ...ん、ゃっ!?直接、触るのは...っ♡」
むにゅん、つつ〜っ、くりくり
聖「んく......ふぁ、ん〜〜っ!ん...ぅう、っ♡」ピク
胸の先端を執拗に弄られ、聖の声には甘い喘ぎが混じっていく。
くり、くりくりゅ、にゅるん
聖「ふ、ぅう......っ♡も、やめ...っ♡うぁんっ!?」
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