149:あたふた 105から125修正[saga sage]
2016/10/04(火) 18:46:32.16 ID:NGR8RxRP0
抗い難い感覚によって、聖の体を支えていた足の力が抜けると、
ヴヴヴヴ...
聖「...っ!?ん、んんっ...震えて...っ?」
聖が跨がっていた機械部分が振動し始める。
ヴヴヴヴヴ...
聖「ぅ...ぅう、なんか、変...」
聖(...振動してる所が、ぴりぴりして......そのぴりぴりが胸とか、体の奥に響いてくる)
Pは、バイブによる刺激が確実に聖に影響を与えているのを確認すると、聖の胸への責めを再開する。
はむ、れろれろっ
聖「...っ!?な、何、何して...っ!?舌、だめ...ひぁ、あ♡」カァァ
もにゅん、かり、きゅうっ
聖「あ......ひ、ぅあ...っ!?〜〜っ♡っは、ぁう...」
聖(うぅ...隙をついて、逃げなきゃだめなのに...)
聖(......胸を弄られる度に、体が私のものじゃないみたいに、動いて、痺れて...)
ぎゅっ、ぎゅ、ちゅうぅ
聖「うぁ、あ、〜〜っ♡や、ぎゅって...されたら...っ!ひ、ぁ...っ♡」ピク
聖(気持ちいいのが...一番上までくると、体がピクっ...てなって、声も我慢できなくて...)
聖(私の体...この人のモノにされてるみたいで......)
ぎゅ、ぎゅうっ!
聖「う、ぁ...っ!また、きちゃ...っ♡〜〜〜〜〜っ!?」ピクン
聖「ふっ、はっ、はぁ、はひ...」
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