153:あたふた 105から125修正[saga sage]
2016/10/04(火) 18:48:59.32 ID:NGR8RxRP0
〜60分後〜
くちゅ、にゅちゅ
聖「や、ぁ、〜〜っ♡やだ...足りない、なんで、〜〜〜〜っ!」
聖は機械からの刺激に耐えるどころか、自ら腰を振って快感を求めている。しかし、音声の効果で、満足することが出来ないでいる。
聖「ぅあ、ちがうのに...私、えっちな娘じゃ...〜〜〜〜っ♡」
Pが部屋に戻ってくる。
聖「ぁ...!P、さん...〜〜っ!」
P「はは、聞くまでも無さそうな顔だ。涎垂らして、えっちな顔だぞ」
聖「ぅ、うぅ...」カァァ
Pは聖の足枷を外し、諸々の玩具も外して聖の目を見る。
P「聖。えっちな言葉で俺を誘えれば、そこのベッドで思いっきり可愛がってやる」
聖「う、あ...」
P「どうする?」
聖「......お願い、です、わ、私の...え、えっちな体を好きにして、いいですから...いっぱい、気持ちよく、して下さい...っ!」カァァ
P「...合格だ」ムラッ
Pは聖をベッドに押し倒すと、すぐに挿入の体勢に入る。
にゅぷ、にゅぷぷぷ
聖「あ♡入って...きま、す...っ!?」
にゅぷ、ちゅぷん!
聖「ぁ、あ、〜〜〜〜〜〜っ♡♡」
ぱちゅん、ぱちゅ、ぬぢゅっ
聖「あむ、んちゅ、ん、んんっ!?〜〜〜〜っ♡ひ、ぁ」
ばちゅ、もにゅ、むにゅ
聖「あ、んむ...きもち、いい、です...っ♡〜〜〜っ!?ふぁ、ぁ、あうぅ...」
ぬぢゅっ、ぢゅぷっ、ぱちゅん
聖「ちゅぷ、ん、んんっ!あぅ、や、〜〜〜〜っ♡はひ、ぁ、〜〜〜っ♡」
ばぢゅん、ちゅぐっ、ばちゅっじゅくっばちゅんっ!
聖「あ♡や、〜〜〜〜っ♡んむ、ん!?ふぁっ♡あっ♡ぁ、〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡」
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