165:あたふた[saga ]
2016/10/04(火) 18:56:31.40 ID:NGR8RxRP0
くちゅ、ちゅ
翠「ぁうっ!や、ぁ...っ♡」ピク
触手は覆い隠した陰核を、包皮の上から軽く撫ぜる。それだけで翠の口から艶やかな声が上がってしまう。
翠(私、なんて声を...は、はしたないっ!)カァァ
翠が謎の生物と格闘している間に、Pと聖もだんだんと回復してくる。
聖「び、びっくり...しました......大きな音、で」
P「あぁ、成長した聖の歌を聴いてもあれ程の判断力が残るとは、な」
翠(...まずい、今あの歌を聴かされるのは絶対にまずい)
翠はさりげなく矢を掴み直す。...と、その時
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