相葉夕美「vs悪の組織!」(R-18)
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51:あたふた[saga]
2016/09/13(火) 03:03:45.24 ID:yycYIRPv0
痺れるような快感が身体中を走るが、その快感から身を反らすことが出来ない。
耐え難い快感を逃がそうと触手に抱きつく度、表面の触手はさらに肇の身体を弄ぶ。

ざわざわっ、にゅるる、きゅ、きゅ

肇「やぁ...っ!?ふぁ、あっ!っ♡っ!?」ピク ピクン

きゅ、くりくりっ、ぎゅうう...っ!

肇「やら、そこばっかり、ぃ!ひゃ、あ♡んあ、〜〜〜っ!?」ビクン!

肇「はひ、はぁ...」

触手の動きが緩んだ合間に、息を整える肇。
しかし、動きが緩むということは次の動きに備えているということだ。

肇の後ろに回った触手が、背中を撫で下ろす。

つつ〜っ!もにゅ、むにゅん

肇「ひ、あ、あぁっ!?や、ぁん!ふぅぅ...っ♡」

にゅるる、きゅう、さすっ

肇「っはぁ、はぅ♡んん、っ!?や、〜〜っ!」ピクン


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