相葉夕美「vs悪の組織!」(R-18)
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52:あたふた[saga]
2016/09/13(火) 03:04:34.84 ID:yycYIRPv0
幾度も絶頂しながら、触手から逃れようともがく肇だが、胸を触手から離れさせようと背中を反らせば、背中を触手にくすぐられ、反射的に触手に抱きつけば胸やその先端を舐られる。快感から逃れる術は無かった。

肇「は、ひ、はぁ、はぁ...」

触手の陵辱に晒され続けた体は粘液にまみれ、目は潤み、喘ぎ続けた口は閉じられず、唾液が糸を引いている。
余程の理性を持っていても襲いたくなる程、扇情的な姿だった。

Pは肇の目の前に膝を着き、肇の頬に手を置く。

肇「ふぇ...?」ボーッ

顔を近づける。

肇「あ!だ、だめ...っ!」ググ

肇(キスされちゃったら...もう、どうにもならない)

しかし、快楽に犯された体で押しのけられる訳もない。

肇「んむっ!ん、んん...っ!」



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