73:あたふた[saga]
2016/09/14(水) 23:09:47.37 ID:ye2cUfq80
マキノ「相葉、夕美...。えぇ、あなたがいることは予測していたわ。設定は最弱にしてあるの」
夕美「そうなんだ?でも、ここからどうするのかなっ」
マキノ「...」スッ
74:あたふた[saga]
2016/09/14(水) 23:10:26.17 ID:ye2cUfq80
想定外の事態にマキノの思考が加速する。
マキノ(何故?勘違い、は無い。ショックが不完全だった?いや、退路を塞ぐ罠が仕掛けられていた...?)
まとまった考えを口に出す。
75:あたふた[saga]
2016/09/14(水) 23:10:55.12 ID:ye2cUfq80
ーーーー施設内、監獄
マキノ「...」パチッ
マキノが意識を取り戻すと、そこは監獄の中であった。上から吊るされた鎖がマキノの両腕を拘束している。
76:あたふた[saga]
2016/09/14(水) 23:11:49.73 ID:ye2cUfq80
Pはマキノの生体電気を操り始める。
バチバチッ
マキノ「何を...っ!?」
77:あたふた[saga]
2016/09/14(水) 23:13:31.31 ID:ye2cUfq80
さす、さすっ
マキノ「ひぁ...っ!?やめ、やめなさいっ!ぁ、んんっ!」ピク
P(元からかなり敏感みたいだな...。胸に触らずともイかせられるかも)
78:あたふた[saga]
2016/09/14(水) 23:15:04.64 ID:ye2cUfq80
鎖骨を指でなぞり、太ももをさすり、ふとしたタイミングで耳に息を吹きかける。
たったそれだけの事で、マキノの官能はこれ以上ない程高められていた。
さす、さすっ
79:名無しNIPPER[sage]
2016/09/14(水) 23:15:30.50 ID:mx+XrgkZ0
マキノさん全然落ちないと思ってたらこんなところにいたのか
80:あたふた[saga]
2016/09/14(水) 23:15:46.62 ID:ye2cUfq80
P「ふむ、もうこれはいらないか」ガチャン
Pがマキノの鎖を外すと、立っていられずに座り込む。
マキノ「ぅあ...あ」ズル
81:あたふた[saga]
2016/09/14(水) 23:16:12.92 ID:ye2cUfq80
言いつつ、胸を覆い隠す服とブラをずり下げて、直接二つの果実に手をつける。
もにゅ、むにゅっ
マキノ「ふぁ...♡だ、だって、貴方が私の体を、おかしく...んっ!」
82:あたふた[saga]
2016/09/14(水) 23:16:43.73 ID:ye2cUfq80
マキノが何度も絶頂しているのも気にせず、乳首を強く抓った方の胸に、突然Pがしゃぶりつく。
はむっ、れろ、れろっ
マキノ「ひゃうっ!?あ、貴方、何して、ぇ♡やぁ、あ、あ♡」
83:あたふた[saga]
2016/09/14(水) 23:17:14.32 ID:ye2cUfq80
もにゅ、むにゅんっ、れろ〜っ
マキノ「あぅ、んっ!や、もう...ぁ、あ、ふぁ、っ♡」
かりっ、ぎゅ、ぎゅうっ!
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