47: ◆GXVkKXrpNcpr[saga]
2016/09/21(水) 00:11:08.47 ID:JptNLkfbo
「ふうん、さやかってこういう趣味もあんの?」
「口も塞いどかなきゃダメだったかなあ」
「え?」
「余計なことは言わないでってこと」
「んーーーー!!!!」
キスされつつ鼻をつままれた。
「ぷはああっ! 死ぬだろ!」
「うん、いいや。塞いじゃったら杏子のいい時の声聞けないもんね。さてと」
「は……………!?………うわわわわ!!!!」
「気持ちいい?」
「う……うぅ、ど、どうやってんの?」
「こんな感じ?」
「ちょ、うわっ……、あ、さ、さやか」
「なに?」
「見たい! 今すごい見たい!!」
さやかは動きを止めない。
「だ、め」
「せめて触らせて!」
「あとでね……杏子は身体がやわらかいね、っと」
「さy????あr?g!!」
「うん、かわいいじゃん杏子」
夜は更けていった。
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