16:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:14:34.43 ID:e/9Y/5PPO
義元「すまなかったの、直虎」
処女血の精液まみれの肉棒を直虎に舐めさせながら、義元がポツリと呟く
直虎「…んむ……ふえ?な、なんのこと……ですか?義元様」
義元「先程のまぐわい、直虎はあまり気持ちよくはなかったのであろう?……なのに嘘をつかせてしまっての」
直虎(!……そんな、まさかバレてた……うぅ、私の馬鹿馬鹿)
直虎「……ごめんなさい、私……義元様を傷つけたくなくて、それで」
義元「謝らずともよいの、次はまろも、きちんと直虎が気持ちのいいようにしてやるからの」」
直虎「……義元様///」
義元「直虎殿、の」
キレイになった肉棒で、直虎の頬をペチペチと叩く義元
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