17:名無しNIPPER[saga]
2016/09/25(日) 14:15:01.14 ID:e/9Y/5PPO
やがて一度は吐精し、萎えていた義元の男根も怒張し始める
仕切り直しとばかりに、二人は再びくんずほぐれついんぐりもんぐり
直虎「ああん♥︎ す、素敵ですぅ!義元さまのお魔羅が……私の女陰の奥までコツコツと突っついてますぅ!」
義元「おおおなんたる、蕩けるような蜜壺……そなたはまろだけの物だの!まろだけの物だの!」
直虎「はいぃ、直虎は義元さまだけのものですぅ……はぅぅ///」
直虎はその長い美脚を、義元の太った腰に回し、陰茎が膣から抜けないようガッチリと固定
義元も、直虎のかの豊満な乳房を存分にしゃぶっては、溢れ出る唾液を直虎の顔面へと浴びせかけた
直虎「あぶ、ん、ぶ……ぷはっ、ぁ///あっ、あっあん」
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