モバP「飛鳥とめちゃめちゃいちゃいちゃする」
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107:名無しNIPPER[sage]
2016/10/13(木) 00:31:14.55 ID:GFUlJGUDO
「っ……?」
二宮飛鳥は、敏感になっている秘所に異物が当たっているのを感じた。
それは堅く、それでいて人の柔らかさをもっている。
「キミも、我慢できないのかい?」
浴槽内で少し腰を浮かせ、先端を股で擦ると、苦しげな声が聞こえた。
「……電気が付くようになるまでが、ボクの番だ」
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