モバP「飛鳥とめちゃめちゃいちゃいちゃする」
1- 20
108:名無しNIPPER[sage]
2016/10/13(木) 00:37:52.42 ID:GFUlJGUDO
割れ目に押し当て、前後に、上下に腰を動かす。

自らにも悦楽は届くが、なによりも相手の普段は聞けない情けない声に、二宮飛鳥は興奮していた。

湯船に張られた水が、ちゃぷちゃぷと波打つ。

「ふっ……んふ……キミも弱点はあるんだね」

反り返った先端を通過する度に、強い刺激が双方に伝わる。

飛鳥は、少しでも誤れば取り返しのつかないことになる背徳感と、どこか過ちを期待する自分に、支配されていた。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
529Res/187.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice