126:名無しNIPPER[sage]
2016/10/18(火) 00:34:53.28 ID:BxpbS5CDO
「んっ……キミは……そこが好きなのかい……?ただの……身体の一部には……っう……違いないと……思うけど……」
照れ臭そうに顔を隠しながら、呟いた。
その問いに、手を休めずに答えた。
「好きだよ、飛鳥が好きで、好きな飛鳥の身体だ。それに」
「飛鳥も好きだろう?」
双丘を揉む手を止めず、中指と薬指で軽く挟むと、手で隠していた唇から、頼りない返事が漏れた。
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