127:名無しNIPPER[sage]
2016/10/18(火) 00:42:38.84 ID:BxpbS5CDO
しばらく柔らかな感触を味わった後、脱力していた腕をどかし、飛鳥の唇を奪った。
されるがままの飛鳥は、瞳を閉じ、だらしなく開けた口で愛情を感じ取った。
飛鳥の腕をどかした逆の手が、下半身を伝う。
ピクリと反応はするものの、拒否するつもりは毛頭なく、情熱的なキスを続けた。
指先が飛鳥のクリトリスに触れると、程なくキスを止めたPへ、少し潤んだ瞳を向けた。
そして、体を少し起こし、再度口づけを願った。
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