モバP「飛鳥とめちゃめちゃいちゃいちゃする」
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136:名無しNIPPER[sage]
2016/10/20(木) 01:25:23.16 ID:sYRi5epDO
「ふ……っぅん……あ……ん……」
内膜がこすれ、ゆっくりと圧迫されるその感触は、今まで味わったことがない経験だった。
ぼーっとする頭が、今を認識する。
137:名無しNIPPER[sage]
2016/10/20(木) 01:26:30.42 ID:sYRi5epDO
また明日。
138:名無しNIPPER[sage]
2016/10/20(木) 23:55:42.67 ID:sYRi5epDO
「あっ、あっ、んっ」
緩やかに動いていた腰は段々と速度を上げ、二宮飛鳥の嬌声も小刻みになっていく。
「なん、かっ、くるっ、っあ!」
139:名無しNIPPER[sage]
2016/10/20(木) 23:59:51.02 ID:sYRi5epDO
Pは余韻が残る飛鳥に、継続的な刺激を与え続けた。
「いっ……だめっ……!」
ラストスパートをかける獣に成り下がり、腰を振る。
140:名無しNIPPER[sage]
2016/10/21(金) 00:03:29.19 ID:GB4bNUvDO
「はぁ……はぁ……」
荒くなった息が混ざり合う。
141:名無しNIPPER[sage]
2016/10/21(金) 00:06:10.70 ID:GB4bNUvDO
初エロスパート終了
飛鳥が性行為を覚えた
飛鳥のえっち度が10上がった
142:名無しNIPPER[sage]
2016/10/21(金) 00:11:26.82 ID:h+yc2GWNO
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143:名無しNIPPER[sage]
2016/10/21(金) 23:18:44.51 ID:GB4bNUvDO
飛鳥「ん?やあ蘭子、珍しいじゃないかこんな時間に」
蘭子「共鳴者よ、幽玄の時は過ぎ去ったか?」
飛鳥「そうだね、だから空を見に来たのさ。星は輝いて、ボクらを照らす」
144:名無しNIPPER[sage]
2016/10/21(金) 23:39:20.13 ID:GB4bNUvDO
飛鳥「……蘭子?どうした?」
蘭子「……飛鳥ちゃん歩き方が変だよ……?」
飛鳥「っ!」
145:名無しNIPPER[sage]
2016/10/21(金) 23:52:36.17 ID:GB4bNUvDO
蘭子「でも今日ってレッスン無かったよね?」
飛鳥「ぐっ、こ、個人レッスンさ」
蘭子「レッスンルームには来なかったけど……それにプロデューサーと一緒にいたみたいだし……」
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