189:名無しNIPPER[sage]
2016/11/09(水) 00:10:48.60 ID:9H9jz88DO
「先端をボクが締め付けるのが、随分と気持ちいいんだね」
先ほどとは打って変わって余裕をもった表情をした飛鳥が、下腹部に力を入れ、抜くのを繰り返す。
「キミの狡猾な顔が見れるなんて、雨の夜に太陽を見るくらい不可能だと思っていたけどね」
先端を執拗に責め、その体勢のままPの身体を弄る二宮飛鳥は、
油断をしていた。
「っぉ゛ぉ!!」
下世話な笑みを浮かべ、力を抜いた瞬間に腰を突き上げると、飛鳥の奥深くまで貫いた。
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