190:名無しNIPPER[sage]
2016/11/09(水) 00:18:47.80 ID:9H9jz88DO
「っ……ひぅん……!」
支えていた腕の力が抜け、慎ましやかな胸を相手に擦り付けるような体勢で、飛鳥は敗北の喘ぎを漏らした。
下から小気味よく突き上げられ、膣壁を好きにひっかかれる。
再度腕に力を入れようとも、性感に負けたカラダに自由はなく、相手のカラダに擦れる胸と、奥に響く反響を受け入れる他なかった。
「あぁ……あっ……あぁぁっ……んぶっ……ち゛ゅる……」
閉まらぬ口から溢れた汁を吸われ、相手を味わい。
飛鳥は、終始力の入らぬまま、ただひたすらにセックスを受け入れた。
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