404:名無しNIPPER[sage]
2017/04/28(金) 00:03:54.55 ID:99y1l9XDO
「……っふぅ、ぅん……っ」
小さな口に入るギリギリまでくわえた飛鳥には、喉を犯されているような感情を植えつけられていた。
はちきれそうに荒ぶる杭をストローのように吸うと、酷く苦いエキスが口を蹂躙した。
責めの意識を途絶えさせると、相手の責めに敗北する。
背水の陣と化した愛撫は、執拗なクリ責めを前には楯突くことすら叶わなかった。
「っあ゛っ!!げほっ!ふぁぁっ!!」
咽せ、喘ぎ、力の無い体を投げ出すと、先程まで拮抗していた亀頭が、自らの辱めにあてがわれていた。
529Res/187.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20