422:名無しNIPPER[sage]
2017/05/15(月) 23:32:23.60 ID:RJakHH7DO
「患部にマッサージをすることで、血行を良くしているのさ。なにもいやらしいことはないだろう?」
ニヤリと微笑みながら、亀頭を念入りにさする手は止めずに顔色を窺う。
反応があることを確認すると、白衣の悪魔は自らのスカートをたくしあげた。
「ふふ、ボクにも治療は必要かもしれないね。痛い注射は好まないが、キミの注射はどうだろうか」
すこし湿り気を帯びたパンツが見えると、責められていた陰茎が反応を示した。
「まずは一度、ボクに出すかい?それとも」
かぷりと口を開け、亀頭に口を付けると、両の手で絞り出すように陰茎を扱いた。
亀頭に伝わる甘い刺激と、大胆な触診により、大量の白き膿が飛鳥の口の中に吐き出された。
529Res/187.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20