44:名無しNIPPER[sage]
2016/10/01(土) 11:03:37.45 ID:wukef1yDO
「膝の上に座ってくれ」
期待をはらんだ瞳をし、こくりと頷くと二宮飛鳥はPの膝の上に座った。
体重が膝の上にかかることを確認したPは、後ろから飛鳥を抱きしめ
45:名無しNIPPER[sage]
2016/10/01(土) 11:22:25.55 ID:remxmZZfO
ふぅ
46:名無しNIPPER[sage]
2016/10/01(土) 12:44:21.31 ID:uw0emFiC0
ちんちんおっきした
47:名無しNIPPER[sage]
2016/10/02(日) 01:30:14.48 ID:BIDWER1DO
再び背後から腕を回し、抱きしめるような姿勢で胸に手を当てると、むにゅりと揉みしだいた。
一度は落ち着いていた乳首も、再度訪れた継続的な快感に硬度を増した。
「あっ……あ……っ……んっ……」
48:名無しNIPPER[sage]
2016/10/02(日) 01:34:48.36 ID:BIDWER1DO
「んんぅ……あっ!!」
人差し指が下半身の突起部に触れると、飛鳥の声は一際大きく変わった。
包皮の上から優しく押し、円を描くように撫でる。
49:名無しNIPPER[sage]
2016/10/02(日) 01:39:47.58 ID:BIDWER1DO
「自分では触らないのか?」
「……う……っん……!ひぅっ……!く……ふ……!」
肯定と興奮の混じる声色は、Pの指の動きを大胆にする。
50:名無しNIPPER[sage]
2016/10/02(日) 01:44:12.38 ID:BIDWER1DO
「……あっ!だ……め……!!だっ……あぁっ……!」
悦楽の余韻に浸る飛鳥のクリトリスを、二本の指で挟むと、強すぎない程度の力で圧迫する。
「気持ちいい……っ!気持ち……っ……いいからぁ……っ!」
51:名無しNIPPER[sage]
2016/10/02(日) 22:21:59.46 ID:BIDWER1DO
飛鳥「……」ムスー
P「飛鳥、すまんかった、布団から出てきておくれ」
飛鳥「嫌だ、キミはそういってまたボクの腰が抜けるまで辱めを繰り返すのだろう」
52:名無しNIPPER[sage]
2016/10/02(日) 22:25:28.45 ID:BIDWER1DO
飛鳥「今日は眠ろう、食欲、性欲が満たされたなら、後は睡魔と共存するだけさ」
飛鳥「だから、腕枕をしてもらえないかな」
P「おやすいご用で」
53:名無しNIPPER[sage]
2016/10/02(日) 22:43:12.44 ID:bRiw21rlO
飛鳥に噛まれたい
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