465:名無しNIPPER[sage]
2017/07/05(水) 00:32:29.75 ID:2EuK375DO
「っ゛〜!」
軽く絶頂した飛鳥は、膣口の締め付けを強める。
速度をゆるめ、深くゆっくりとしたストロークでその感触を味わった。
「まだまだ大丈夫か?」
「ひぅ……ぅん」
情けない返答を受け、再度激しい責めを始めると、飛鳥は恥ずかしげもなく喘ぎ、洪水のように溢れる愛液を垂れ流した。
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