466:名無しNIPPER[sage]
2017/07/06(木) 01:22:14.58 ID:HFGEXl5DO
肉壁をかき分け奥まで押し込むと、飛鳥は苦しそうな息を吐き。
吸い付くヒダに逆らいながら引きぬくと、飛鳥は呻くような喘ぎ声で反応した。
緩急をつけ、また服の隙間から手を入れ責めると、狭い膣をさらに狭め、こちらへ反撃をしてくる。
「ぅうっ……!うぁっ!……っくぅ……!」
「くっ……イキそうだ……」
「出して……っ……ご主人様の……みるく……っ!」
「ボクに……そそいでぇっ……!」
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