467:名無しNIPPER[sage]
2017/07/09(日) 01:16:03.25 ID:qjpUPeSDO
意識的か無意識か、飛鳥の湿地が狭まると、スパートをかけていたその棍からは枷が欠け、壊れたストッパーが激流する白濁した液体を噴出させた。
「っぉ゛っ!はぁぁぁあっ……!」
注ぎ込まれる精液を受け止めると、最後の一滴までを身体に取り込もうと、うねる膣が搾り取った。
「い゛っ……いくっ……!」
引き抜かれた衝撃で飛鳥の身体が跳ねると、同時に絶頂を迎えたユーフォリアが駆け巡った。
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