493:名無しNIPPER[sage]
2017/07/26(水) 00:47:58.09 ID:u933dIaDO
くわえ込んだ肉棒を自身の唾液で滑らせ、柔らかな唇と舌でこすりあげると、次第に硬化していくそれは、苦しそうにビクビクと力んでいた。
「じゅるっ……んぶっ……っぐ……」
「飛鳥……それやばいって……」
「んっ……っはぁ……成長したのはキミだけじゃないのさ、キミの好きなところは理解しているよ」
「あー……んっ……ちゅぅ……」
腰が引ける程の悦楽が襲い、Pの我慢の限界が近づく。
「ストップ……!」
「……ふふっ、ボクの勝ちだね。最近は勝ち越しているんじゃないかな?」
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