494:名無しNIPPER[sage]
2017/07/27(木) 23:27:42.28 ID:mQ7Esl7DO
「飛鳥……」
口淫をしていた飛鳥を抱きしめると、二度キスをし、ベッドに横にならせた。
「キミの番かな、優しくしてくれるかい?」
ピンと主張した乳首を舐め、口に含むと、飛鳥は静かにかわいい声をあげた。
決して強くは吸わず、甘く優しい責めに、飛鳥の表情は崩れ始めた。
「っふぅ……っ!
「そこは……っ……もっと激しくても……っあぁっ!」
「それっ……じれったくて……っ!……ぅうっ……!」
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