498:名無しNIPPER[sage]
2017/08/01(火) 22:00:31.71 ID:BT6w8//DO
惚けた顔でほんのりと汗を滲ませた飛鳥にキスをし、唇を味わいながら割れ目をもてあそぶと、飛鳥の余裕は消え、一心不乱に達するのを我慢し始めた。
「やだっ……いっしょにっ……!」
「P……とぉ……っ……いっしょに……っいきたい……っ!」
切実な願いを受け、ぐちょぐちょになるまで動かしていた指を引き抜くと、いきり立った逸物を飛鳥に見せつけた。
「っはぁ……っぅん……きて……っ」
「キミの……ちんぽで……滅茶苦茶にして……っ!」
頷いたPは、何も着けないままの逸物を飛鳥にあてがうと、ゆっくりと奥まで差し込んだ。
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