モバP「飛鳥とめちゃめちゃいちゃいちゃする」
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488:名無しNIPPER[sage]
2017/07/19(水) 23:04:21.81 ID:gZ5zxAaDO
「ご無沙汰していたね、もう3日もしていなかった」
「普通はもっと少ないらしいぞ」
取り留めもない会話をしながら、座ったPの逸物を甘くいじる。
489:名無しNIPPER[sage]
2017/07/23(日) 01:43:02.22 ID:eL/IbDmDO
「んっ……」
落ち着かない様子の飛鳥は、思い立ったように口づけをすると、舐るように舌を這わせた。
「んっ、ちゅぅっ……んむっ……んちゅぅ……」
490:名無しNIPPER[sage]
2017/07/23(日) 12:42:20.81 ID:xZFzwlPbO
あすかすき
491:名無しNIPPER[sage]
2017/07/23(日) 22:41:55.89 ID:eL/IbDmDO
指先で優しくつまみ、乳首を引っ張ると、切ない声を漏らしながら飛鳥は接吻を求めた。
「っふむ……ちゅるっ……っちゅ……」
「……っはぁ……っんむ……ぷちゅ……む……」
492:名無しNIPPER[sage]
2017/07/25(火) 00:19:37.76 ID:/pgbTu4DO
「Pの……膨らんでるね」
「胸で……は、無理だろうから口でしてくれないか」
「前者を告げる必要性はなかっただろう?」
493:名無しNIPPER[sage]
2017/07/26(水) 00:47:58.09 ID:u933dIaDO
くわえ込んだ肉棒を自身の唾液で滑らせ、柔らかな唇と舌でこすりあげると、次第に硬化していくそれは、苦しそうにビクビクと力んでいた。
「じゅるっ……んぶっ……っぐ……」
「飛鳥……それやばいって……」
494:名無しNIPPER[sage]
2017/07/27(木) 23:27:42.28 ID:mQ7Esl7DO
「飛鳥……」
口淫をしていた飛鳥を抱きしめると、二度キスをし、ベッドに横にならせた。
「キミの番かな、優しくしてくれるかい?」
495:名無しNIPPER[sage]
2017/07/28(金) 23:47:13.63 ID:ljllqlVDO
唇を離さぬまま、空いた手で陰部をなぞると、淫靡な汁がたれ流されていた。
「っぅう……んぅっ……ふっ……ぅ……」
声を殺しながら感じる飛鳥の膣は準備を終え、奥深くまでの挿入を期待していた。
496:名無しNIPPER[sage]
2017/07/29(土) 20:47:26.95 ID:Uqt/7C6LO
うっ!
497:最後の行は読まなくていいです[sage]
2017/08/01(火) 00:05:38.18 ID:BT6w8//DO
「っう……ぅんっ」
「入り口……だめ……っ」
「ボクの……おまんこが……変に……あっ」
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