穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『5』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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988:名無しNIPPER[saga]
2017/01/24(火) 17:38:41.57 ID:cTwoBNCM0

ほのか「?あれ…えっと分かんないの?おなにーだよ?おなにー」

ほのか「自分を慰める事でえーっと…自慰だっけ?…あっ!そうそうこう言えば良いんだね!
     ひとりえっちするこt「わあああああああああぁぁぁ!!!」

穂乃果「何言ってんの!?何言ってんの!!!」


卑猥な単語を連発する自分にどうしようもない怒りを覚える
 ワナワナと肩を震わせて頭を叩きたい衝動に駆られる、友人知人でなく他ならぬ
自分の顔だからこそ容赦無くできそうな感情




ほのか「えー、鏡の前でやってくれないの?」

穂乃果「うぅ〜っ!」



困った顔の鏡映しと犬のように唸る穂乃果…そんなコミカルな光景であったとか





ほのか「はぁ…じゃあいいよ」スッ

穂乃果「ひゃっ!?」



羽交い締めしていた手で器用に少女の下乳に指を鎮める鏡映し…





       ほのか「私が貴女の"おなにー"手伝ってあげるからさぁ…♥」ニタァ

       穂乃果「ひっ!?」ビクッ




ほのか「"自分"で自分を気持ち良くすることなんだもん…ならこれだって立派なソレだよね」モミモミ

穂乃果「も、揉まないで‥」

ほのか「あれれ?さっきまで強気だったのにどうしちゃったの?
      "私"はそんなにオドオドした子だったかな〜?」


中指と人差し指をパステルカラーのブラと乳肉の間に【鏡映し】は器用に滑らせる

穂乃果「んんっ!?ひぅ…」ピクッ




ほのか「…どうして"貴女"は我慢してるの?恥ずかしい声を聴かれたくないから?
      えっちなトコロを誰かに見られるのが恥ずかしいの?」

穂乃果「それ…は…!」




           ほのか「視てるのは…"自分"なんだよ?」
           ほのか「我慢する必要なんてない、だから――」


          ほのか「何もかも忘れて本当の自分を曝け出しても良いんだよ?」クスクス


        穂乃果「……ほん、とう、のわたし?」


…人間の、穂乃果の蒼い目が少しだけ真紅の瞳に変わった気がした



□ ……あたまが また ぼーっとしてきた …いやだよ だれか たすけt


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