24: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 20:50:50.12 ID:mFpjnES+0
あい「うっ…はぁっ、はぁっ♥ んぅぅ…キミは…女の躰になんてことを……っ♥」
ついやりすぎてしまったのかと、首筋をよく見てみると歯が蹂躙したエリアは赤みが増していたが出血も内出血もなかった。
P「ぁぁ…良かった…傷はついていないです…でも…はぁ、はぁ…消毒しておかないと……んぁ…」
あい「…ぇ? いやっ、待つんだ。今は……!?」
れるっ…ちゅぷ…じゅるぅるぅ…ちゅるぅれりゅぅっ
あい「ふぅぅぁあぁぁ゛あ゛〜〜〜っ♥」
赤くなっているところだけなんてケチなことはせず、首の可動範囲一杯を消毒液をなすりつける。
まさかこの消毒液が染みて痛むのだろうか?
せっかくゆっくりと動かしてあげているというのに、あいさんは苦しそうに荒い呼吸を繰り返していた。
あい「ぅぁっ、はぁ、はぁん、はぁ…っ♥ もぅぃぃ…も、もういぃからぁっ♥」
息も絶え絶えに懇願するような彼女の声が耳を犯し脳髄を痺れさせた。
あいさんの目は蕩けきっていて、躰は熱っぽく、胸から心臓の鼓動が伝わってくる。
わざわざ触れずとも彼女の秘所がトロトロになっているのが容易に想像できた。
女性を性
交可能にまで感じさせている事実は俺自身の胸の鼓動も早め、昂ぶりが熱渦を巻きながら下腹部へ向かっていく。
P「はぁっ、はぁっ、はぁ、はぁ」
しかし、へそを超えたあたりで何かに散らされるように急激に減衰してしまい、熱は一切下半身には伝わらない。
下半身への道は断絶していた…。
P「……っ」
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