60: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:49:55.57 ID:mFpjnES+0
不意に下腹部が疼き始めた。
急に存在感を増す射精欲。
彼女を気持ちよくするつもりが、先に俺がイってしまっては世話がない。
彼女の性感をブーストするために、くびれから手をはなして乳首を責め始めた。
きゅぅぅぅぅ♪ きゅっ♪
あい「んあぁっぁああっ!!!???」
P「くっ!?」
あいさんへの奇襲は成功したらしく、乳首を抓るのと連動してオマンコがヒクつくように締まった。
その予想外の締まりは俺にも奇襲だったのだが、この期を逃すわけにはいかない。
締りが強くなっている分、感じやすくなっているはずの膣肉に渾身の竿愛撫をたたき込んだ。
ぱちゅ ぱちゅ ぱちゅん ぱちゅん♪
あい「ぐゅぅぅぅああっ!! ああ゛あ゛あ゛っ゛♥♥♥」
P「はぁっ!はぁっ!はぁっ、ぐっ、キツ…っ!!? 」
肉壁がギュウギュウと蠢き、チンポを絞るように絡みついてくる。
ここへきてこの刺激はヤバすぎた。
腰骨に悪寒じみた快感が走り始めた。
射精へのカウントダウンが始まってしまったらしい。
ぱんっぱんっぱちゅん!ぱんっ!
あい「あ゛ぁっ♥ あっ♥ あ゛あぁっっ♥♥」
あいさんの感じ方が変わったのが分かった。
快楽の頂上を超えて、もう後は何をきっかけにして雪崩と一緒に絶頂の底まで転げ落ちるか…。
そこであえてピストンの動きを遅くした。
チンポの形をオマンコに刻み込むようにゆっくりと。
チンポの気持ちよさをオマンコに記憶させるようにじっくりと。
あいさんのオーガズムを手招きするように優しく優しくマン肉を愛撫した。
そうすればあっけなかった。
ずにゅ〜〜〜 ぬろぉ〜〜〜 ずにゅ〜〜〜 ぬりょぉ〜〜〜
あい「ああぁ…くる…くりゅっ♥……はあっ、あっ……♥」
あい「はああ゛あ゛ぁ゛ぁ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥」
白く細い体をのけ反らせて、腰を痙攣させて、オマンコをヒクつかさせて、あいさんはイってしまった。
潰されたカエルが出しそうな叫び声を上げながら。
俺に具に観察されているとも知らずに、小鼻をぴくぴくさせて寄り目になり涎を垂らしながら。
極めてはしたなくだらしなくイってしまった。
この瞬間ばかりはあいさんですらとても無様でみじめで、だからこそ抱きしめたくて、抱きしめながら俺もイってしまった。
どぴゅるるる! びゅるるるる〜〜〜!!
あい「はぁむ…♥ Pきゅんっ♥ んちゅううぅ♥ れろぉむちゅぅ…♥」
二度目の膣内射精の間、ずっと抱き合いながらキスをして、出なくなった後もキスをして抱き合って、結局二人してそのまま寝りに落ちた。
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