59: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:47:38.09 ID:mFpjnES+0
あい「ふぅ〜〜っ!! うぅぅ〜〜っ!!」
あいさんにとっては言葉も発せないくらいの衝撃だったらしい。
これから俺がすることが分かっているらしく、必死に顔を横に振って何事かを懇願していた。
P「はぁ、はぁ、はぁ……あいさん…大丈夫ですか? 大丈夫ですよね? いきますよ…?」
あい「だ、だめだっ♥ こ、んなのぉっ…だめにぃぃきまってるぅっ♥」
ずんっ♪ ずちゅっ♪ ずちゅんっ♪
あい「ひぃぐ うぅ♥ だめぇぇ…こんなのぉ! お゛っ、おかしくっ…おかしくなるっ♥ わたしじゃっ、なくぅぅ、なるぅぅぅんんんっ♥♥」
P「はぁっ、はぁっ! はははっ!! 大丈夫です…っ! 俺が大好きなっ! 可愛いっ! あいさんですよっ!」
言葉に合わせて突き出す腰にあいさんが律儀に感じてくれるのが、もう愉しすぎて歯止めが利かなくなっていた。
あい「ふぅぅぅぅ゛う゛う゛っっっ!!! ぁんん゛ん゛〜〜〜〜っっ♥♥」
あい「たっ、たしゅけ…たしゅけれぇぇっ♥ きもちぃぃよくてえぇっ♥ おかしくなるんらぁぁ♥♥」
P「あぁもう! ほんとにっ! 可愛いなぁっ!!」
歯を食いしばりながらも目に愛欲の涙を浮かべてよがっているあいさんが、祈るように胸の前で指を組んでいる。
助けを求めながら俺の動きを止めようとせず、ただひたすらに俺からの刺激を受け入れてくれる様が、妙に女性的に感じてしまった。
そこにはいつもの凛々しさなんか微塵も感じなくて、ただただ可愛いだけの女の子で、そこまで堕としたのは俺だという事実に堪らなく興奮した。
ずむっ♪ ぱんっ♪ ぱじゅんっ♪
あい「ひぃぃんっ♥ たったしゅけっ♥ Pきゅんっ♥ たしゅけてっ♥♥」
P「はぁっ、はぁっ…! 安心してください。もっと…気持ちよくしてあげますから…っ!」
あい「あ…あぁっ♥ だ、だめっ…らめっ♥ らめらからぁぁっ♥」
くびれを掴み直し、ベッドを踏みしめている膝と足の位置を調整して、本気で腰を振り始める。
力任せという意味じゃなくて、本気であいさんを気持ちよくさせるための腰振り。
あいさんの反応を注意深く観て、気持ちいいトコロと角度を重点的に責めていく。
ずぷっ ぱんっ ぱちゅん♪ ずぶぶっ♪
あい「あはぁぁんっ♥ うあぁぁん゛♥ Pぃぃくぅぅん…っ♥♥」
素晴らしい…。
乱れながらも美しい。
呻き声さえも歌のように聴こえる。
なんて綺麗なんだ…。
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