提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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102:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:03:44.58 ID:zNi9TXab0
大和《ここで断れば、こんな痴態をみんなに知られちゃう……お酒に呑まれた私の自業自得よね……こんな奴に惚れるとありえないし、受けるしかない》
大和『分かりました……それでお願いします』
チャラ男『よっしゃ!!じゃあさっそく二回戦突入しようか』
大和『え!?』
チャラ男『付き合ってるオトコとオンナは、ヤるのが当たり前だろ?』
大和『……っ!!……分かりました』
チャラ男『よし、じゃあ気持ちよくさせてやっから期待してな』
チャラ男《うまくいったぜ!あの画像は泥酔しててよくわかってないところでああやってとっただけだからなぁ》
チャラ男《動画も大和ちゃんが好きな提督とかいう奴が喜ぶからやってみ?俺が練習相手になってやるよって撮ったやつだ》
チャラ男《記憶がとんでなかったらどうしようかと思っていたが、うまくいったな》
チャラ男『にしてもホント大和ちゃんって理想の女だよなぁ。顔はもちろん、体つきも最高!挙句の果てにはこういった評価が下がりやすい所まで完璧だもん』サワッ
大和『っ……』
大和《そういうと男は私の恥丘に薄く茂った陰毛を撫でつける。こんな所まで見られて、悲しみと羞恥に打ちのめされる……》
チャラ男『脱毛してるような面白味のない奴とは違うし、ケツの穴の周りまでびっしりなゴリラ女でもない。剃らずにこれなの?それともちゃんと処理してるの?』
大和『……処理は、していません。もともとそんな生えない体質みたいで』
チャラ男『いいねぇ〜最高だよ』クチュッ
大和『んっ……はぁ……ああ……』
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