提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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103:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/19(水) 03:06:01.93 ID:zNi9TXab0
大和《男はひとしきり私を褒めると、おもむろに私の秘所を愛撫してきた。生理的な現象はどうしようもなく反応してしまう》
大和《一番気持ちのいいところをあえて放置するいやらしい触り方、悔しいけどこいつは上手い。自分で触るのとは比べものにならないぐらいに昂る》
大和『はぁ……つぅぁ……ああん!!』ピクン
大和《声が漏れちゃう!!こんなの……駄目なのに》
チャラ男『おし、十分焦らしたっしょ。イかせてやるよ。普通にやった時とは比べものにならないから期待してな』クチュクチュクリクリ
大和『んっ!!はぁあ!!だ、だめええええ……!!』ビクンビクン
チャラ男『おっと、まだ終わりじゃねえぞ?』ジュプジュプジュプ
大和『ああああ!!イったばかりだから!!イったばかりだからやめてぇ!!』
大和《ただただ女をおかしくするだけが目的の乱暴な指使い。敏感になっている私の肉芽に無造作に快楽を送り込んでくる》
大和『いやぁああああ!!おかしくなっちゃう!!おかしくなるぅ!!』プシャァア ビクンビクン
大和《そのまま再び絶頂を迎えるまでされてしまった。脱力して何もできなくなってしまう》
チャラ男『どう?気持ちよかったっしょ?』
大和『……知りません』
チャラ男『いやいや、潮吹いてたのに強がっても無駄だからw』
大和『……!!』ギュッ
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