提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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135:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/21(金) 00:36:11.74 ID:Rwl49TBi0


ビスマルク「ふぅ……ちょっと気分がのりすぎちゃったけど。だいたいこんな感じの流れよ」

ビスマルク「泥酔からの強姦とか普通に警察沙汰だからね、あと何度でも言うけれど快楽堕ちとかないから」

提督「そんなの、お前の妄想だろ!!分からないじゃないか!!」

ビスマルク「なっ!?そう言う!?あなたn」

提督「ともかく!!この胸の奥にたまったどす黒い感情をどうしてくれようか!?うぐぅうううう……!!大和ぉおおおおおおおお!!」

大和「はい、提督!!大和ただいま参りました!!何か御用事でしょうか?」

提督「大和!!貴様、あんなゲスを好きになってその子供を産むのか?結婚するのか!?ええ!?」

大和「えっ……えっと」

ビスマルク「ちょっ、アトミラール、止めて。それは貴方のm」

提督「黙っていろ、ビスマルク!!……私がウザイか。お前たちのためを思って小言を言うこともあるから、それは覚悟している」

大和「そ、その……」

ビスマルク「アトミラーr」

提督「ダサいか!まあ、それは否定できないかもしれん!そんなつもりはないが、もしかしたらそうかもな!だが下品なピアスがいけてるなら俺はダサいままでいい!」

大和「ぴ、ピアス?あの……」

ビスマルク「ちょっと!」

提督「礼儀のなってないか!!そうか、まあ至らぬこともあるだろうがな!!だが少なくともお前の夫とやらよりはましなはずだがな!!」

大和「夫!?な、何の話なんですか!?」

提督「黙れ!!……失せろ、売女め。二度と私の前に姿を見せるな……!!」


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