提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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195:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:05:31.45 ID:kJIuOaaY0
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長門『……』シュルシュル
長門《体の火照りが収まらないばかりか、むしろひどくなってきている……正直に言うと、性的に非常に興奮している……》
長門《まさか私はそういう趣味が……?いや、そんなことない!!馬鹿なことを考えるな!!》
長門『……何だこれは!?』
長門《ばかな。ショーツがこんなにシミになるほど濡れている…… と、とりあえず拭いて新しい下着に変えなくては!》
長門《……この白の飾り気のない奴がいいだろう。万が一濡れても、シミが目立たないしな……》
長門《……よし、これで大丈夫なはずだ。行くとするか》
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長門『し、失礼します。準備ができました』
元帥『どれ……!!』
元帥《なんという美しい肉体なのだ!!しなやかに引き締まった体はだらしないところが一か所もない!!》
元帥《しかしながら決して筋肉質すぎるわけではなく、女性的な柔らかさとの調和が素晴らしい!!》
元帥《胸と腰回りの丸みと、胴体の引き締まり加減はまさに女体の黄金律と言うべきか!!》
元帥《飾り気のない清楚な白下着に包まれた、つんと張った釣鐘型の胸とプリッとした尻は儂が期待していた通りだ!!目をつけていてよかった!!》
元帥《だからこそ、あの若造に掻っ攫われたことが口惜しい!!この肉体を味わったのが許せん!!》
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