提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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196:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:06:18.48 ID:kJIuOaaY0
元帥『よし、気を付けだ。いいというまでそのままだ』
長門『っ!!……はい』
元帥『ふむふむ』
長門『……!!』カァッ
長門《み、見られている……私の肌が提督以外の男に……っ!!》
元帥『……』ギンギン
長門《あ、あれはまさか……しかし、そうだとしたらなんという大きさなのだろうか……?》ジュン
長門《わ、私の体を見てああなったのか?っ!!いや、くそ!!変なことを考えるな!!今日の私は何かがおかしい!!》ドキドキドキ
長門『はぁ……はぁ……』ジッ
元帥『!』
元帥《明らかに儂のモノを凝視しているな。それに荒い息に上気した肌、おまけに熱っぽい瞳だ。あの薬が効いてきたようだな》ニタァ
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