提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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201:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:12:39.51 ID:kJIuOaaY0
元帥『さあ、まずは男に対する愛撫だ。基本的には体をなでるがちゃんと性感ポイントを押さえておくんだ』
長門『性感ポイント?』
元帥『君で言うと女性器や尻、胸、脇腹だ。性的快感を得ただろう』
長門『……は、はい』
元帥『男も大体は変わらん。流れも一緒だ。キスから体を愛撫し、どんどんと触れる場所を性感ポイントへ移す。自分がやられたようにやってみろ』
長門『はい。んちゅ……ん……はっ。こうですか?』なでなで
元帥『そうだ……』
長門《ベッドに寝そべった元帥にキスをする。そして手でわき腹や背中を愛撫した。口を離し、胸を撫でつけ、揉み、乳首を刺激する》
長門《しばらくすると、元帥も私を愛撫し始めた。まるで恋人同士のように愛撫し合う》
長門『男も乳首がたつのか……』
元帥『よし、まて』
長門《そんな感動を覚えつつ、手がいよいよ元帥の性器に触れたところで声をかけられる》
元帥『乳首を舐めたり吸ったりして、刺激しつつ扱け。扱くときはワンパターンにならないよう緩急をつけて裏スジ、カリを重点的に刺激するようにしろ。玉も忘れるな』
長門『はい……ちろちろ、ちゅぅちゅぅ』シコシコシコシコ
元帥『うっはぁ……いいぞ、その調子だ』
長門《言われたようにする。手がねとねとし始め、元帥の喘ぎ声が男の人を悦ばせているという事実を認識させてくれる》
長門《細かい指示に従いつつ、必死に元帥へ奉公する。ビクビクと痙攣するソレは火傷しそうなほど熱い》
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