提督「という訳なんだ、うむ」 ビスマルク「……」
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202:名無しNIPPER[sage saga]
2016/10/23(日) 15:13:44.51 ID:kJIuOaaY0
元帥『よし、いいぞ。次はフェラチ○だ。そこに跪け』

長門『分かりました……ごくっ』

長門《ソファに足を開いて座った元帥の目の前の床に跪く。二十数センチはあろうかというソレに目が釘付けになる》

長門《雄の生臭い匂いをまき散らし、先端から少し白みがかった透明な液体をたらすそれは、提督のものとはまったく違う》

元帥『よし、これを咥えろ。最初は亀頭へ口づけしてそれを口に含んで唇と舌で愛撫するように。カリと裏スジが重要だぞ』

長門『はい。んちゅ……はむぅ……れろれろ』

長門《口いっぱいに雄の味がひろがり、肺がそれの匂いで満たされる。思考が溶けそうだ。元帥の指示に従ってソレに奉公する》

長門《こうして私は男を悦ばす性技を仕込まされた。元帥のモノがビクビクと快感に震えるのを感じる》

元帥『よし、そこまでだ。そろそろ本番だ』

長門『あの……避妊を』

元帥『ああ、何、心配いらんよ。もうすでに種がないからね』

長門『えっ?あっ……』

元帥『よし、じゃあいこうか』ズドブン

長門『はぁああああん!!』ビクンビクン

長門《思考をすべて焼き尽くされる。散々いじめられ、じらされていた秘所は太く、熱く、長く、そしてシリコンボールの入った肉棒に貫かれた》

長門《一番敏感な突起はもちろん、膣壁、そして子宮までがズダズダにされ、押しつぶされ、マグマのような快感を伝えてくる》


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